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【LITALICO仕事ナビの評判や口コミ】やばい・ひどい?登録方法と注意点!株式会社リタリコ

【LITALICO仕事ナビの評判や口コミ】やばい・ひどい?登録方法と注意点!株式会社リタリコ

「そろそろ契約社員や正社員として働きたいけれど、一人では就職活動を成功出来る自信がない

「今すぐには働くことは体力的にも心配なので就職に向けて人間関係や働くスキルを向上させたい」

LITALICO仕事ナビは働くことに障害のある方に向けた就職情報サイトです。すべての方に自分らしく働く機会があると伝えたい。そんな想いからスタートし 「求人紹介」「就職支援サービス検索」「お役立ちコラム」などを提供しています。

シバッタマン

LITALICO仕事ナビ就業に関する不安や悩みを持った障害者はぜひご利用ください。大手人気企業や上場企業、特例子会社での採用や正社員求人も豊富です。

現時点では複数の項目にチェックをつけて検索ができませんが、「都道府県」「ハイキャリア」「第二新卒」などの希望の内容に合わせて検索できるのがうれしいですね。


※エージェントの対応地域は、東京・千葉・埼玉・神奈川のみです。

障害者雇用の転職エージェントとして有名どころは、atGP 、dodaチャレンジ でどちらも就労移行支援を運営しながら転職エージェントのサービスを行っています。転職エージェントは、人生の今後を左右する重要なパートナーなので、信頼できる評判をみたうえで慎重に判断したいものかと思います。

LITALICOもLITALICOワークスという就労移行支援を行っているので、新しいサービスとして転職エージェントを始めたという形になります。

LITALICO(リタリコ)仕事ナビの口コミ評判がおすすめの3つのポイント!やばい・ひどいの?

シバッタマン

LITALICO(リタリコ)は、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、障害に関するに事業をメインに行っている会社です。

LITALICOワークスは「就労移行支援事業所」であることに対して、 LITALICO仕事ナビは「全国の就労移行支援事業所や就労継続支援事業所を 大量掲載している就職支援サイト」になります。

LITALICOワークスでは入社後定着率を高めるための工夫として、採用選考の前に雇用前実習や企業インターンシップを積極的に行い、入社後のミスマッチを防いでいます

エリア全国(転職支援は一都三県中心)
対象年齢20代~40代
得意業種全業種
求人数1.8万件以上 ※就労支援所事業所数含む

2021年に東証プライムに上場しており、会社としての経営の安全性があるのがわかります。

LITALICO(リタリコ)仕事ナビおすすめポイント1・業界15年以上の障害者雇用支援実績あり

LITALICO(リタリコ)仕事ナビのおすすめポイント1・選択肢の豊富さ47都道府県、22760件の就職支援サービスの情報を検索!

シバッタマン

LITALICO(リタリコ)は、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、障害に関するに事業をメインに行っている会社です。

LITALICO仕事ナビでは企業や福祉事業者向けのサービスも展開しています。全国18000件以上の就労支援事業所(就労移行支援、就労継続支援A型・B型)の情報から 自分にあった就職支援の事業所を探すことができます。


障害者雇用を検討する企業には採用計画から求人内容の検討、求職者の紹介、そして就職後まで一貫したサポートを提供します。
就労移行・就労継続支援の事業者には、広報活動や利用者募集に役立つ事業所情報の掲載、現場ですぐに使える教材、管理者・サビ管向けセミナーなどで運営全体をバックアップしています。
また2021年度から新たに請求機能も提供開始。公費請求に関する業務負担を減らし、事業者がサービスに向き合う時間の捻出を狙います。

不正受給を続ければ、事業自体が継続できなくなりますので、LITALICOワークスは適切な形で運用されているはずです。首都圏に限らず、全国でアルバイトや契約社員、正社員の求人情報を扱っているため、自宅から通える範囲で柔軟に求人を探せるのも利点です。(もちろんリモート案件もあります)

LITALICO(リタリコ)仕事ナビのおすすめポイント・専属キャリアアドバイザーがマンツーマンで転職をサポート

求人紹介では働きやすさにこだわって開拓した障害者雇用求人から、お一人お一人の希望と適性に合わせて求人をご案内します。

定着をサポートする福祉サービス「就労定着支援」の強化を図っており、累計3,000社以上の職場で定着支援を行ってきました。その結果、今年度は就職後6ヵ月の定着率が過去最高の89.7%となりました。

LITALICO(リタリコ)仕事ナビのメリット・デメリット

2021年度は1,712名の方が就職しました。

LITALICOワークスではこれまで累計11,000名以上の方の就職をサポートしてきました。 企業への求人開拓も積極的におこない、職種や職域も広がってきています。 また、就職後の定着支援にも力を入れ、就職後も91.3%の方が働き続けています。

LITALICO(リタリコ)のメリット1・ カリキュラムに定評がある。

シバッタマン

生活のリズムを整えながら、仕事をしていく上で必要なことを学ぶことができるのはメリットと言えます。

最低限の知識・マナーを身に着けると、自然と就業に対する意欲が湧いてくる可能性もあります。自信のない方はリタリコワークスのプログラムを受けてみましょう。

LITALICO(リタリコ)のメリット2・企業インターンが可能

LITALICOワークスでは、全国に4,500ヶ所以上のインターン先があるため、実際の職場体験を通じて利用者の適職な職場環境なのかを確認することができます。

精神疾患や発達障害を患っている利用者にとって、本格的な就業前に、一度職場環境をできることは大きなメリットと言えます。

シバッタマン

企業インターンで自分に合う職場をしっかり知ることができる点です。インターンで働きながら自分の適性を把握することができることは、 満足のいく就職・転職を実現する上で役立ちます。

2022年8月現在、全国に4,500ヶ所以上の企業インターン先があり、以下のような流れでインターンを進めていきます。自分に合う仕事はなにか、どういう職場だったら合いそうかをインターンを通じて明確化させていきましょう。

企業インターンを実施していない就労移行支援事業所も多いため、LITALICOワークスを通して職場環境を確かめることができることは魅力の一つですね。

LITALICO(リタリコ)のメリット3・職場定着率が88%

シバッタマン

就職6ヶ月後の職場定着率は88%である点です。高い定着率をキープできているのは、就職後も就職者と企業の双方にヒアリング行い、働きやすい環境づくりを継続的に支援していること

LITALICOワークスが提供している就労支援の定着率が高い理由として、定期的に就職者と企業の双方にヒアリングを実施していることが挙げられます。

業務内容や勤務時間を調整し、継続的に働く環境作りをサポートすることで、LITALICOワークスの利用者は短期間で退職することなく働いている方が多い様子。

障害のある方の就職6ヶ月後の定着率は60~80%程度と比較すると、同サービス利用者の就職後定着率が88%というのは非常に高い数値であることがわかるでしょう。

LITALICO(リタリコ)のデメリット1・事業所によって適正が変わる

今まで福祉とは関係性のない仕事をしていた方でも、すぐに仕事に慣れることができるよう、スタッフの研修には力を入れているようです。

シバッタマン

具体的には、配属前と配属後に「就労移行支援への理解」「障害に関する知識」「利用者や環境に対する支援」といったテーマで研修が行われています。

スタッフは研修で身につけた豊富な知識を活かして、利用者一人ひとりに合ったカリキュラムを用意してくれます。就職準備から職場定着まで、しっかり教育されたスタッフが二人三脚でサポートするため、安心して利用することができるのです。

リタリコワークスのデメリット1つ目は、事業所によって合う合わないがある点です。

LITALICOワークスの就労移行支援事業所は80ヶ所以上あり、事業所ごとに雰囲気やカリキュラムが異なります。

そのため、入所した事業所が自分にあっていないと感じることも往々にしてあります。

LITALICO(リタリコ)のデメリット2・交通費が実費

シバッタマン

LITALICOワークスを利用するときに必要な交通費は、就労移行支援事業所から支給されず自己負担になります。

週3~5日通うとなると交通費がかなりかかりますが、同施設では交通費の助成を行なっていないため、金銭的にきついという口コミが複数寄せられていました。就労移行支援を利用している場合、アルバイトを行うことは禁止されているため、交通費を自力で確保することは難しいかもしれません。

労移行支援事業所を利用しても、交通費を出してくれるケースは多くないため、同サービスに限ったことではありません。

お住まいの地域によっては自治体が交通費を助成してくれることもあるので、就労移行支援を利用する際に確認しましょう。東京都の場合は、条件次第で「都営交通無料乗車券」が発行されますし、大阪府の場合は1ヶ月5,000円という限度額内であれば支給の対象となるようです。

LITALICO(リタリコ)デメリット3・給与が発生しないこともある

シバッタマン

就労移行支援事業所には、給与(工賃)が支給される事業所とそうでないところがあります。

就労移行支援事業所は、あくまで一般企業への就職を目指してます。

 就労に向けた準備や訓練を行う場所です。利用者と雇用契約を結んでいるわけではないため、給与は発生しないか、もらえたとしても極めて少額になります。

LITALICOワークスでは給与が支給される制度は確認されていません。

シバッタマン

給与の有無を重視する方は、事前に確認したほうが良いでしょう。

LITALICO(リタリコ)仕事ナビの良い口コミ・悪い口コミ

LITALICO(リタリコ)の良い口コミ・悪い口コミ

LITALICO(リタリコ)に関しては、一部気になる口コミが散見されたものの、8割が良い内容の口コミで占めていたことから総じて評価の高いサービスであると結論づけることができます。 

シバッタマン

就労支援事業施設を運営する会社は「数字主義」、「不祥事」などネガティブなキーワードで検索結果に表示されることが多いです。

『LITALICO仕事ナビ』というよりも『LITALICOワークス』のもののような気がします。就労実績や定着率に基づき国からの助成金や補助金などを受け取る事業形態であるため、少しグレーな申告をするような企業施設などもあり、それが否定的に捉えられることがあります。

20代の口コミ評判

リタリコさんって都市部にしかないと思うから、他事業所も供給過多なくらいあると思う。 それらが選ばれず、自費であってもリタリコさんが選ばれるのには魅力や理由があるんやろな。 マニュアルや育成システムの確立であったり、マーケティングであったり、セミナーに求人説明会をセットにしたり

30代の口コミ評判

栃木のリタリコに通ってるのに、それもだめって…… 県外から来るなら車で待機するか、薬だけ貰って帰ってくださいと言われました どう思いますか? イライラして耐えられません。 感情のコントロールできないや…… 泣きたいよ……

40代の口コミ評判

LITALIGOは大手だけあって求人や支援所の登録数が多い。今後のキャリアをどうするのか考えることが出来た。

男性の口コミ評判

私の職務経歴と似た求人を紹介されたが、私の希望する勤務地や職種は考慮されていなかった。不安を抱いていたので、「求人を紹介してください」という要求に応えてくれた事には感謝したい

女性の口コミ評判

LITALICOの担当者から紹介された案件にいくつか応募していますが、書類もなかなか通過しません。運良く通過した1社も面接ですぐに落ちてしまいました。求められているレベルが高くて自分には難しいと感じてしまいました。

LITALICO(リタリコ)の良い口コミ評判1

登録をするとすぐに電話連絡がた。転職相談の面談(無料)でセッティングして頂けた。アドバイザーさんからアドレスを頂けたことを参考に活動を進めることが出来た。

LITALICO(リタリコ)の良い口コミ評判2

今すぐに働くことは不安があった。就労支援事業所を探していた。ただ、自分の住まいの近くのサービスを簡単に探すことが出来たのがよかった。

LITALICO(リタリコ)の良い口コミ評判3

ヒアリングをもとに熱心に求人を探してくれたのはよかったのですが、あまり希望に沿った求人の紹介はなかったです。転職活動の進め方や注意点について教えてもらえたことはよかったです。

LITALICO(リタリコ)の悪い口コミ評判1

LITALICOの営業電話の件、思い出して腹が立ってきてしまった…。「検討して必要であればこちらから連絡します」と伝えたのに、数日後に掛かってきたんだよな。「私の話を理解されてますか?」なんて言ってしまったのは初めてだったよ。

LITALICO(リタリコ)の悪い口コミ評判2

リタリコの社員の年収を口コミで調べると700万位上稼いでる人もいるらしいですね口を揃えて障害者ビジネスに転職して安定したと言う福祉助成金が絶対貰えて公務員より試験内容が難しく無いときたらそう言うこと

LITALICO(リタリコ)の悪い口コミ評判3

サポートはすごく良いですが、求人のレベルは割と高く、条件に合わないことも多いです。他のエージェントと比べて、求人数は多いように感じました。身体障害の方、精神障害でもある程度自己管理ができる方は良いと思います。

非常に幅広く事業を手掛けていることがわかります。

従業員数もグループ全体で3,000人程度なので、今急成長している企業の一つと言ってもいいでしょう。
現時点では個人情報の流出などといった騒ぎもないため、とてもクリーンな会社です。

LITALICO仕事ナビの登録・利用の流れについて!注意点

LITALICO仕事ナビ登録までの流れ1・会員登録(会員登録なしでも求人検索は可能)!注意点

LiTALICOの公式Webサイトにある登録画面から個人情報を含むサービスに必要な情報を入力します。すると専用の「会員ページ」が利用できるようになるため、ここからプロフィールや職務経歴書を登録しましょう。

LITALICO仕事ナビ登録までの流れ
  • 年代
  • 現在の職務状況(在職中、離職中など)
  •  希望の年収
  • 転職希望時期
  • 障害種別
  • 障害者手帳の種類
  • 手帳の等級・重度
  • 住まいの地域
  • 住まいの市区町村
  • 名前・メールアドレス・電話番号

これら全ての項目を入力すると、ボタンの表記が「会員登録する」に変わるので、クリックします。

シバッタマン

個人情報の入力を求められるので、進めていきます。生年月日など
全て該当する箇所をクリックしていきます。性別・住んでるエリア・電話番号など、10項目を順番に選択・入力していきます。

LITALICO仕事ナビ登録の注意点

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近いうちに転職を考えているか? 今は情報収集だけなのか?聞かれていますよ。【近いうち転職したい】で登録することをおすすめします。

転職エージェントも転職に前向きな方から順番にサポートするのは当然ですよね。

LITALICO仕事ナビ登録までの流れ2・履歴書を登録

履歴書はすべての項目をしっかりと見栄え良く埋めていくことが大切な書類です。

「JIS規格」「厚労省様式」だけでなく、「経歴を強調できる」「志望動機を強調できる」「スキル・強みを強調できる」履歴書のテンプレートをご用意。ファイル形式(Word・Excel・PDF形式)やサイズ(A4・A5)ごとに、さまざまなパタ―ンをそろえています。自分が書きたいこと、アピールしたいことに適したフォーマットを選んで履歴書を作成しましょう。

LITALICO仕事ナビ登録までの流れ3・職務経歴書の準備

シバッタマン

面談をスムーズに進めるには、履歴書や職務経歴書を事前にキャリアアドバイザーに送付しておいたほうがいいです。付しておけば面談までに履歴書・職務経歴書の添削をしてくれる。また面談の際にこれまでの経歴を一から話す手間も省ける。

履歴書には、基本的なテンプレートのほか、応募企業にアピールしたい内容に応じて欄のボリュームや補足項目を追加したテンプレートがあります。履歴書を作成する際、たとえば「豊富な経歴を詳細に伝えたい」、「職務経験が浅いのでヒューマンスキルを強調したい」、「志望動機をしっかり書きたい」など、人によって協調したいポイントは異なるもの。

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ1・企業側からのメッセージの確認

希望に沿った求人があったら、面接日程の調整を含めアドバイザーが企業へ応募代行してくれます。もちろん求職者の意思を確認してからの応募になるため、不安などあればこのときに申し出ましょう。応募書類の作成や面接対策も企業に合わせてアドバイザーがしっかりアドバイスしてくれます。

シバッタマン

返信不要と記載されているもの以外すべて返すのが望ましいです。求職者の条件や経歴に見合う求人がない場合、そのまま放置されてしまうケースがあります。中には「ご希望に添うことができない」と返信がくることもありますね。


 メールの返信が遅れてしまう可能性も考えられます。現在多くの求職者が転職エージェントを利用して転職活動をおこなっているからなんです。

LITALICO仕事ナビに限らずですが大手転職エージェントの場合は、担当者が異動もしくは退職があります。退職した際の引き継ぎがきちんとできておらず、結果的に放置されてしまうというケースも聞きます。転職エージェントは求職者側もきちんと見極めなければなりません。

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ2・合否の通知

応募後の流れ2・合否の通知

社内調整を行っている

企業によっては、複数部署の関係者が選考を行い、合否を出すのに意見をまとめるケースもあります。関係者間で意見が分かれたり、最終決定権をもつ責任者が多忙や休暇中などで判断を仰げなかったりすると、社内調整に時間がかかります。その結果、合否通知も遅れてしまうことがあります。

他の応募者との調整を図っている

採用人数が限られていて、すでに内定を通知した応募者がいる場合、内定を承諾するか辞退するかの回答を待ってからでないと、他の応募者の合否が決められないことがあります。また、同じようなスキルや経験を持つ応募者が複数名いる場合、企業は応募者全員と面接を行った上で合否を決めたいと考えることもあります。

採用担当者が多忙で手が回らない

応募が殺到し、面接人数が大幅に増えた場合、採用担当者は社内調整や確認作業などの対応に追われ、選考期間が延びることがあります。募集しているポジションの現場責任者が面接官を務める場合も、担当業務が忙しいと選考の検討に時間がかかることもあります。

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ3・合格の場合は面接日の調整

日程調整に時間がかかるとその間に他の応募者に内定が出てしまう、といったケースもあります。

書類選考を通過したら、企業との面接です。事前に面接対策をおこなっていれば、自信を持って対応できます。

面接当日は、提出書類や服装などを再チェックしましょう。

 在職中などやっと現職との調整がついたとしても、調整した日程がすでに埋まっている可能性もあります。

応募先企業の採用担当者から日程調整のメールを受け取ったら、自身の調整がつく範囲で、できる限り早めに対応するようにしましょう。

「大変申し訳ございません。現職の業務の都合で日程が分かるのが●月●日になります。●日までにご連絡させていただきますので、よろしくお願い申し上げます」

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ4・合格の場合は面接の実施

合格したらもちろん面接の実施です。面接の場合には受ける前にリクルートエージェントのセミナーをうけてみるのもいかがでしょうか。

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ5・面接の合否の通知

面接の結果、採用が内定した後も、就業条件など交渉が必要な場合はアドバイザーが代行してくれます。勤務中なら退職の意思を伝え手続きし、新しい企業への就業に備えましょう。

シバッタマン

「○日までに結果を連絡する」と聞いていたのに、期日を過ぎても連絡が来ない場合は、こちらから問い合わせても問題ありません。


急ぎの事情がない場合、まずメールで問い合わせてみてください。

「第2志望企業から内定が出て、承諾するかどうか返事をしなくてはならない」など、急いで結論を知りたい場合は、採用担当者からいつ返信が来るのか分からないため、電話で問い合わせましょう。

メール・電話いずれの場合もまずは先日の面接へのお礼を述べ、回答が遅いことに対して不満を感じているような表現は使わないようにしましょう。

合否をストレートにたずねるのではなく、「いつ頃、結果の通知をもらえるのか」「いつ頃までに連絡がほしい」といった伝え方だと、採用担当者も答えやすくなります。

なお、早く結論を知りたい場合は、その理由も伝えてください。「他社でも選考が進んでいる」「他社で内定が出る見込み」といった理由でも、正直に伝えて差し支えありません。企業側が採用の方向で検討していた場合、「早めに内定を出したほうがよさそうだ」と判断し、決裁を急いでもらえる可能性もあります。

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ6・合格の場合は内定通知

シバッタマン

面接が終わって後から「内定連絡はいつなのか」という質問は、せかされている感じがして、評価が悪くなる場合もあるので、最終面接時の時に内定通知時期の説明がない場合は、面接官に聞いておいた方が無難です。

面接時に「内定通知の時期はいつ頃か」と聞いておくことで、通知時期を数日過ぎた後に連絡をする事は問題ありません。面接時に通知時期を聞き忘れた場合は、面接が終わった日から1週間~10日程度過ぎて連絡がない場合にエージェントに連絡をしてみましょう。

LITALICO仕事ナビ応募後の流れ7・入社に関することや条件などの調整

シバッタマン

内定が成立した際に締結される労働契約は、始期付解約権留保付労働契約といいます。「就労の始期」と「解約権留保の2つの条件を交わす必要があります。

「就労始期付」とは、内定者が実際に就業を開始する日を労働条件に加えることで、例えば新卒採用では、卒業後の4月1日が就業開始日になるでしょう。「解約権留保付」とは就業開始日までの間、企業が内定者との解約を保持する(解約できる)ことを労働条件に付けることです。

内定を得たら退職交渉や入社に進むことができます。希望の企業から内定が決まるまで、求人紹介と面接を繰り返していきましょう。転職活動は平均2~3ヵ月かかります。

株式会社LITALICO(リタリコ)仕事ナビのの会社概要

LITALICO基本データ
タイプ就職支援サイト
利用料金無料(※障がい者手帳がなくてもOK)
対象地域全国(北海道〜沖縄まで88支店)
対象障害全て(うつ病/統合失調症/双極性障害/不安障害/精神障害/ADHD/アスペルガー/発達障害/知的障害/難病)
求人件数非公開
運営会社株式会社LITALICO(企業HP
Pマークあり(確認はこちら
公式サイトリタリコ仕事ナビ公式ページ
LITALIGOの事業内容

業内容として、
LITALICOワークス(就労移行支援)
LITALICOジュニア(発達障害の子供の教室)
LITALICOワンダー(子供のロボットプログラミング教室)
LITALICO発達ナビ(発達障害のポートあるサイト)
LITALICOキャリア(障害福祉で働く人の転職サービス)
LITALICOライフ(ライフプランサポート)

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